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マイカーリース

<ご挨拶>

富山県学校生活協同組合の教職員の皆様、はじめまして(株)ヤギヤエンタープライズの代表取締役、小竹でございます。弊社は永年、協賛加盟店として多くの組合員の皆様のガソリン・軽油・灯油の販売や愛車の点検やメンテナンスのお世話をさせていただいてきております。このたび、教職員の皆様の愛車の新たな利用形態として「カーリース」を提案させていただくことになりました。弊社の提携しております「カラリアcarraria」の「カーリース」は国産車すべてを扱っております。(レクサスを除く)

リース期間は3年・5年・7年・9年と4パタ-ンございます。

以前からある「残価設定ローン」と、よく似ていますが、
3年で新車価格の50%、5年で30%、7年で10%、の残価をあらかじめ新車価格から差し引き、その残りの金額を「リース」にかける方法です。

契約期間が満期になった時点で、その愛車を
① 返却して別の新車に乗り換える。
② 残額を新たなリースにかけて継続して乗る。
③ 返却してしまう。 の3通りがございます。

ちなみに9年リースの場合は終了時点で完全にご自分の所有車になります。

ここで「残価設定ローン」との大きな違いは、「カーリース」の場合は、その期間の車の維持費、税金や車検、オイル交換や洗車、タイヤ交換などすべてのメンテナンスが組み込まれている点です。

車の税金や車検などの出費は意外と大きい支出です。

その点「カ-リース」は毎月の予算は決まっていますので、安心してカーライフを送ることができます。「残価設定ローン」の場合は、こうした維持費は全く含まれていませんので、請求がある度にあわてることになりかねません。また衝突防止機能などの先端機能がついた最近の車種では、一般的なローンで購入する場合に、以前でしたら、金額的にそれらの機能をあきらめる必要があったのではないでしょうか?その点、「カーリース」ならばETCはもとより雪国では必須の4WDやドライブレコーダーやカーナビ、先端機能など、最高のオプションの設定が可能です。

また、新車のときこそ愛車に最高級コーティング加工することにより、永く新車同然の輝きのままで、ドライブしていただけます。さらにJAFの契約を弊社負担でかけますので、リース期間中、各種トラブルに随時対応とても安心です。ただし任意保険だけは含まれていませんので、学生協の任意保険加入をおすすめします。

サンプルとして、5年リースの毎月定額引き落としのモデルプランを下記に表記させていただきました。
あくまでも目安とお考えください。(マイカーリース車種一覧を見る

「セルフ」はメンテナンス無し、「スタンダード」は最小限のメンテナンスのみとなっていますので、
「プレミアム」
で考えていただければと存じます。

リース年数やオプションの組み入れ方次第で価格やメンテナンス内容が全く異なってきますので、詳細はお問い合わせください。もちろんボーナス併用払いも可能です。
弊社は「誠心誠意、お客さまのご要望にお応えすること」をモットーとしております。安心してお任せください。
「見積もり」は何回されても無料ですので、おおよその希望車種をお決めの上、気軽にお問合ください。

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カーリースとは?

カーリースとは、簡単にいうと契約者の選んだ新車をカーリース会社が購入し、契約者は月々の決められた使用料金をカーリース会社に支払ってそのクルマを利用するというシステムです。

クルマの名義はカーリース会社が所有者、契約者は使用者となります。

漠然とカーリースという言葉に聞き覚えがあっても、実際にどんな仕組みなのかはよくわからないという方もいることでしょう。カーリース会社により様々なプランが用意されていますが、基本的な仕組みはどこも同じです。

カーリースでは契約者は自由に乗りたい新車を選ぶことができ、カーリース会社は指定のクルマを契約者の為だけに手配します。そして契約内容に応じた月々の料金をカーリース会社に支払って、自由にマイカーのように使用できるわけです。

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カーリースの仕組みを理解しよう

個人向けのカーリースでは多くの場合、残価(残存価格)の設定があります。
残価とは、カーリースの契約期間満了時、使用していたクルマの見なし査定価格のことです。

カーリースでは、車両価格からこの残価を差し引いた車両価格を契約月数で割り、リース料金が計算されます。

例えば、車両価格が200万円で、契約満了時の残存価格が50万円だったとします。

カーリースの月額料金はこの場合200-50=150万円を契約月数で割って算出することになるので、
よりお手軽な料金で新車に乗れる、というシステムです。
※契約年数やカーリース会社によっては残存価格設定のない場合もあります。

さらにカーリースではリース料金に、
自動車取得税、自賠責保険料、車検時に必要な自動車重量税、事務手数料が含まれています。

購入時に必要なまとまった支払いが不要です。

カーリースなら、初回のお支払からず~っと定額に。

自動車税の支払時期や車検時の突発的な出費がなく、常に一定なカーリースの月額料金のみを支払えばいいので、
安定した家計管理が可能になります。

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レンタカー・カーシェリングとの違い

「リース」という言葉そのものは機械や設備を長期間賃貸することを指しますが、カーリースとは1年から9年程度の期間、年単位契約でのクルマの賃貸契約を指します。

レンタカーを利用したことがある方も多いと思いますが、レンタカーの場合は数日、長くても一ヶ月程度の場合がほとんどなので、根本的にサービスが違うことがわかりますね。

また、リース車には、ナンバープレートはレンタカーに付いている「わ」ナンバーではなく、通常のナンバーが付くのも大きな違いの一つです。

カーシェアリングの場合は事前に契約して会員となり、利用したい時間のみ指定の駐車場に駐車してあるシェアリング用のクルマを使用するシステムです。近年急速に広まりつつあるクルマの利用方法です。

カーシェアリングでは、30分程度から数時間程度の短時間での利用がほとんどです。近所への買い物や送迎などの利用シーンによく利用されているようですね。会員は月会費(会員費)に加えて実際にクルマを使用した時間分の料金を支払うことになります。

カーリース、レンタカー、カーシェアリングの違いを比較表にして見てみましょう。

項目 カーリース レンタカー カーシェアリング
利用期間 契約期間中いつでも利用可能
契約期間は複数年に渡る場合がほとんど
半日~数日 短時間(30分~数時間程度)
利用体系 月額定額 利用時間(日数)分の支払い 会員費+利用時間・走行距離分の支払い
諸税・自賠責保険・
任意保険
任意の保険のみ含まれない 全て含まれる 全て含まれる
車種選択 自由(多くの場合国産全車種) レンタカー会社が用意しているものから選択 カーシェアリング会社が用意しているものから選択
燃料費 契約者負担 契約者負担 不要
駐車場代 契約者負担 不要 不要
ナンバープレート 通常ナンバー
カーリース会社によっては希望ナンバーが申請できる場合も
「わ」ナンバー 「わ」ナンバー

 

それぞれクルマの利用目的、使用するシーンが異なっていることがお分かりいただけるのではないでしょうか。

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カーリースってお得?カーリースのメリットを考えよう

結局のところ、カーリースは本当にお得なのか、そして使いやすく満足できるものかどうかがカーリースに興味を持った方の一番知りたいポイントでしょう。

わかりやすい金額面のお得さもそうですが、車両の導入時における金額負担や選べる新車の種類など、色々な面からカーリースのメリットについて見ていきましょう

① 頭金不要
新車購入の際にはじめに気になることといえば、やはり頭金の金額ではないでしょうか。

クルマは安い買い物ではないので慎重になるのはもちろんのこと、頭金などの初期費用がなかなか貯まらず新車購入をためらってしまう、ということもあるかもしれません。

また、資金がある場合でも、なるべく現金は手元に置いておきたい状況もあると思います。様々な自然災害が頻発している昨今、できる限り不測の事態に備えておきたいですし、家族の病気など突発的な支出が発生する場合も出てくるかもしれません。

子供の学費なども考えると、何かと現金が必要になる可能性もあることを考えると、数十万円の大きな頭金なしで、新車を生活に取り入れられるカーリースという選択肢は、大きな存在感を放っているといえるでしょう。

② 月額定額
カーリースでは月々の料金は定額です。最初の契約時に決められた金額を契約期間中ずっと支払うので、家計の見通しが立てやすくなります。契約途中で金額が変わる心配はありません。

税金や車検など、クルマにかかわる出費は高額になりがちですがカーリースならば月々の定額料金にそういったものもすべて含まれています。

毎年ある自動車税の支払い、新車時は3年目、その後は2年ごとにある車検はクルマを維持していく上で避けられない出費ですが、カーリースならば月々の料金にすべて含むことが可能です。

クルマに関する突発的な大きな出費が月額料金に一定化できなくなり、家計が安定しやすいのもメリットの一つといえるでしょう。

③ 月々の料金もお手軽
個人向けカーリースの場合、オープンエンド契約という残価(残存価格)が設定される契約方式がほとんどです。

残価とは、リース契約終了後の車両を、所有者であるリース会社が中古車として売却される際の、車両の中古価格を想定したものです。

この残価の設定があるため、頭金なしで月々の使用料金をよりお手軽にすることが可能となっています。

④ 新車が用意される
中古車の販売価格だけで見ると安さは魅力的ですが、他人が乗ったクルマよりも自分専用の新車が用意されるのは気分がいいものですよね。

新車ならクルマの状態に問題があるということもありませんし、中古車にありがちなトラブルやいつ故障するか不安になるなどが一切ありません。もちろん中古車に対応しているカーリース事業者もありますが、カーリース事業者の多くは新車をメインとしているケースが多くなっています。

⑤ 豊富な車種から選択可能
さてその新車の種類ですが、多くのカーリース会社で国産メーカーのほとんどの車種を選ぶことができます。ヤギヤのカーリースでは、トヨタ、ホンダ、日産、マツダ、スバル、スズキ、ダイハツ、三菱から、あなたの乗りたいと思う車種が自由に選べます。

普通自動車も軽自動車もOK。取り扱い車種一覧に乗っていない特別仕様車や、サイト上で表示のないグレードも用意が可能な場合もあるので、気になるモデルがある場合はメールやフリーダイヤルを利用して気軽に質問してみましょう。

⑥ メンテナンス・車検など面倒が少ない
クルマを維持していく上で車検やメンテナンスは欠かせません。新車の場合は初回が3年目、その後2年ごとの車検に加え、その他にも法定12ヶ月点検やエンジンオイルの交換、タイヤのメンテナンスやブレーキオイルの交換など、安心してカーライフを楽しむためには様々なメンテナンスが必要です。

車検費用やメンテナンス料金も月額化できるカーリースを使用すれば、点検時期には必ず知らせてくれるのでうっかり点検忘れ、なんていう事態も起きにくくなるでしょう。

充実したメンテナンスが含まれているプランを選ぶことでクルマについて詳しくない方でも、まるごとカーリース会社にお任せできるので、メンテナンスに関する面倒はかなり少なくなるでしょう。

⑦ クルマの乗り換えも楽
また、カーリースならば契約期間満了後のクルマの乗り換えがとっても楽にできます。購入したクルマならば中古車として売るにしろ廃車にするにしろ全て自分で手続きをしなければなりません。かなりの時間と手間がかかります。

カーリースの場合は、契約満了時に返却や、同じクルマを再リース、または新しいクルマに乗り換える、という選択肢から選べます。

契約期間満了時が近付いてきたら次にどうするか選択して、クルマの処分などはカーリース会社にお任せすればいいのです。乗り換えの楽さはカーリースの大きな魅力といえますね。

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新車購入にかかる費用

新車を購入する際、その車両本体の価格だけに注目してしまいがち。実際購入する時になったら諸費用が上乗せされてかなり高額になってしまったという苦い経験がある方も多いのではないでしょうか。

車両価格
まずは車両そのものの価格が必要になりますね。これは車両ごとに様々な料金設定がされていますので一概には言えませんが、比較的お手軽な軽自動車でも130万円程度からと、決して小さい金額ではありません。最近人気のコンパクトSUVなどでは200万円台後半〜300万円台前半のものが主流となっているようです。

自動車取得税
新車購入には、様々な費用がつきものです。まずは自動車取得時に納めなければならない自動車取得税があります。車両の価格に応じて課税され、普通乗用車は3%、軽自動車は2%の税率が定められています。

最近ではエコカー減税という優遇措置もあり、車種によっては自動車取得税が全額免除になるものや軽減されるものもあります。新車購入の際にはエコカー減税対象車かどうかも新車選びの条件の中に入れておきたいですね。

自動車重量税
その名の通り車両の重さに比例して加算される税金です。したがって車両の重量が重くなれば重くなるほどその税金は高額になります。普通乗用車では0.5tごとに税額が増加していきます。

この重量税は1年ごとにかかる税金ですが車検時にまとめて払うシステムになっています。新車購入時には3年分の車検がついていることになるので、重量税は3年分必要ですね。そのあとは2年ごとに行われる車検時に課税されることになります。この重量税にもエコカー減税が適用されています。

自動車税・軽自動車税
毎年5月ごろに収めるのが自動車税・軽自動車税です。4月1日の時点で車を所有しているものに対して課税されます。普通自動車を購入した場合、その年度は自動車税は購入した月に合わせて月割りで納付することになっており、税額は普通自動車の場合は排気量に合わせて決定されています。この自動車税にもエコカー減税が適応されるものもあります。

軽自動車の場合は月割りにはならないので、購入のタイミングを調整すれば1年分の軽自動車税を節税できることになりますね。軽自動車税は排気量による税額の差はなく、一律の料金となっています。

リサイクル料金
新車購入の際には必ずリサイクル料金も支払わなくてはなりません。これは購入した新車を廃車にする際に必要となる料金であり、購入時の一度限り支払う料金です。リサイクル料金は車の装備によって異なり、車両毎に異なった料金となっています。

自賠責保険料
車を運行するなら必ず加入する必要があるのが自賠責保険です。法律で加入が義務づけられている強制保険ともいわれるものです。この自賠責保険に入っていなければ車を運転することは違法となりますが、交通違反点数も6点が加算され即座に免停となる非常に重い違反行為です。

また法律により罰せられることにもなります。もちろん自賠責保険に加入していなかったら車検も合格できません。新車購入の際には必ずセットになっている料金です。

登録代行費用
新車を購入すると陸運局へ検査登録を行う必要がありますが、これを購入車に代わってディーラーが行う際の代行手数料です。これは税金のように国や都道府県に支払うものではなくディーラーに支払う料金となります。

代行手数料として15,000円〜30,000円程度が相場となっているようです。

車庫証明代行手数料
車を購入する際には必ず車庫証明が必要となります。所轄の警察署に提出することになりますが、これをディーラーに代行してもらう費用です。10,000円程度かかる場合もあります。

預かり法定費用
検査登録者車庫証明取得のための必要な印紙代金。これは必ず必要になる法定費用です。

点差登録を自分で行ったり車庫証明の取得は自分で行えばこれらの代行手数料は必要ありません。その場合はディーラーに対しては預かり法定費用を払う必要はありませんが、同額を陸運局や所轄の警察署にて自分で支払うことになります。

納車費用
メーカーからディーラーに到着した新車を自宅までディーラーが納車してくれるための費用です。この納車費用は自分でディーラーに車を取りに行けばカットすることが可能です。

ナンバープレート取得費用
新車登録すればナンバープレートが交付され、取得費用が発生します。特定のナンバーを希望する場合には、追加用金を支払えば4桁の数字を選ぶことができますが番号によっては抽選となるものもあるようです。

その他の費用
これらの他にも現在の車を下取りに出したい場合は下取り査定料や下取り手続き代行費用、任意保険に加入する場合はその費用が必要となってくるでしょう

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購入した車の維持費

新車購入時にかかる費用はこれで明らかになりましたね。
では2年目以降、車を維持するためにはどんな費用が発生するのでしょうか。

自動車税
新車時購入時に必要な費用としても挙がりましたが、自動車税は新車購入年度だけではなく車を所有している限り毎年納めなければならない税金です。年に一度、5月頃に納入することになります。軽自動車を所有している場合にはやはり同じように軽自動車税を毎年納める義務が発生します。

自動車重量税
これもやはり新車購入時に必要な費用として出てきましたね。自動車税と違い初回以降は2年に一回ずつ必要となる税金です。ほとんどの場合は車検時に車検費用と一緒に支払うことになっています。

自賠責保険
この保険無しには車に乗ることはできない大切な保険です。車に乗り続ける限り払い続けていく必要があります。任意保険に加入している場合はその費用も加算されますね。

車検費
車検の正式名称は”継続検査”といい、日本国内を走る車には一定の期間ごとに受けるよう義務付けられています。車検を受けていない車は公道を走ることはできません。

国の定める保安基準をクリアできているかどうかが審査されます。乗用車の場合新車は3年、その後は2年に一回車検を受ける決まりとなっています。

車検の際は車検基本料金の他に自動車重量税などの法定諸費用と検査の結果必要になった整備料金や消耗品代が加算されたものを支払うことになります。

燃料代

駐車場代

メンテナンス代
車検の他にもこまごまとしたメンテナンス費用が必要になってきます。ランプ類の球切れやオイル交換、タイヤ交換なども必要になることもあるでしょう。

そういった費用も意外と侮れません。一つ一つはそれほど大きくない金額でも車の使用期間中消耗し続けるものなので結構な金額になることも多いようです。

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カーリースにかかる費用

基本的には月々の使用料のみ
では、カーリースにかかる費用はどうなっているのでしょうか。カーリースは、頭金なしで月々の使用料だけで利用できることはすでにお伝えしました。

新車購入の際には車両価格の他に様々な費用が発生していましたが、実はカーリースにはそれらの税金や保険料までも含まれているんです。

月々の使用量に含まれているもの
では具体的に何が含まれているのか見ていきましょう。

車両価格(残存価格を引いたもの)
自動車取得税
自動車重量税
自動車税もしくは軽自動車税
リサイクル料金
自賠責保険料
登録代行費用(検査登録料の法定費用含む)
ナンバープレート取得費用
納車費用

ほぼすべての新車購入時の諸費用は含まれているといっても過言ではないでしょう。

さらに注目して欲しいのが車両価格。もちろんカーリースでも車両価格は含まれますが、購入とは異なる点があります。すでにお気づきだとは思いますがカーリースには残存価格が設定されていましたね。

カーリース料金に含まれている車両価格は残存価格を引いたものになっています。ここが購入とカーリースの大きな違いといえるでしょう。

これはごく一般的な基本プランの例ですが、カーリース会社によってメンテナンスが充実したプランを用意している場合もあります。そういうプランを利用した場合には上記のものにさらに車検費用や各種メンテナンス費用が含まれることになりますね。


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